酷使されて体力の限界 創価学会の活動で寿命縮める 男子部不健康説

男子部員の会合は21時から開催される。

これは仕事で帰りが遅くなる者が多いためである。

会合は毎日行われ、罵詈活どもは食事もしていなければ風呂にも入っていない状態で会社から直行するという有様である。

これだけでも体にかかる負担が尋常ではないのだが、連日の会合が終わってから夜中に夕飯というのは常軌を逸している。

食事の後は、ようやく帰宅し、就寝するわけだが、睡眠直前の食事は体に悪く、太りやすくなる原因であるため、メタボが社会問題になったのは日本全国の男子部員に責任があるといえよう(罵詈活馬鹿と痴呆幹部に肥満が多いのはこのため)。

また、男子部は力仕事や雑用で酷使されるので、体力の消耗が激しい。

ただでさえ、頼みごとを断れない、お人好しがハードな役割を押しつけられるので、体がいくつあっても足りない。

そればかりか、休日も朝からこき使われ、休む暇がない。

男子部は複数の役職を兼任し、人材グループにも所属しているため、あまりにも忙しすぎて「休日をエンジョイ」できないのだ(休日に未来部の会合が行われたり、本館同中の放映があり、創価班・牙城会で忙殺される)。

この記事の画像のようになってしまうのが男子部であり、俺も活動家だった頃は毎日疲労困憊だった。

健康に良くないことを幹部に言おうものなら、「先生は休んでないのに、自分だけ休んではいかん」だの「戦いに休みはない」だのと言った軍国主義さながらの言葉が返ってくる。

罵詈活は体育会系脳筋の巣窟で、今どき「気合を入れろ」「根性を出せ」という時代遅れな精神論を言い放ち、反論しようものならパワハラ開始であるため、休みたいと言い出せない雰囲気が存在する。

こんなもの、どう考えても人権侵害ではないか。

平日の夜遅くの会合でヘロヘロになっている状態で、ゴールデンウィークと年末年始まで駆り出され、いつ倒れるか分からない生活を強いられているのを考慮せず、怒鳴って従わせるのだから、たまったものではない。

唯一、休めるのは病気と大けがの時のみであり、治った瞬間、酷使再開である。

これは誰の目から見ても、人を物扱いしているとしか思えない行為ではないだろうか。

学会は戦時中の日本と同じで、池田のために自分を犠牲にすることを強要する。

活動以外のことをする時間はないに等しく、小休止の時間が確保できれば御の字という滅茶苦茶が罷り通っている。

特に男子部は学会活動をしないことは弱い、という認識があり、なにがなんでも参加するのが美徳とされる傾向性がある。

活動以外にすることがない奴が自分一人だと寂しいので、他人も巻き込むのだ。

おかげで、インドア派の人や多趣味の人は迷惑を被る羽目になる。

低学歴で安月給の仕事をしている罵詈活は家にいると嫁に「もっと稼いで来い」と言われたり、子供に「勉強を教えて」と言われた時に何もできないので、会合が逃げ場になっているのだ。

そんな馬鹿どものために休む時間を失うのは不条理である。

池田のために死ね、などと本気で言っている奴等に、この記事で述べたことを理解するのは不可能であろう。

なぜなら、奴等はヤクザの世界の「男が男に惚れる」という思想に染まっており、そうなった原因は「ヤンキー全盛期の頃の不良」が男子部になっているからである。

疲れを知らない低学歴に付き合うのは寿命を縮めるだけで、いいことが1つもない。

休息のない生活など真っ平御免である。

閑話休題。大至急、脱会すべし!!詳しくは↓こちらをクリック。

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