こんなことが本当にあったらおもしろい 爆笑創作物 創価学会男子部狂乱物語

創価学会の男子部を登場させた架空の物語を考えてみた。

低学歴で不細工揃いの男子部員たちはそろいもそろって彼女もいなければ結婚もしておらず、性欲に飢えていた。

ある時、幹部の一人が「我々の子孫を残さねば後継の人材ができん!!それに、みんな、男として自分の女くらい作りたいだろう?」と言い出した。

他の者たちは、それを聞いて、「毎日会合ばかりで、恋愛どころじゃありませんよ。無理に決まってます」という諦めの言葉や「女が原因で信心が駄目になるにきまっている!!そんなものは必要ない!!」という明らかな負け惜しみ&強がりを言っていた。

「何を言っているんだ!!これも池田先生のためだ!!女子部を犯すんだ!!」

幹部のこの言葉に居合わせた全員が驚いた。

「それ犯罪ですよ」

「構わん。広宣流布のためだ。女子部も理解してくれる」

そんな女子部がいるわけがない。

この幹部が言うには大勢の男子部が全裸になって、女子部の会合に突入し、片っ端から犯しまくればいいとのことである。

男子部員は低学歴で不細工という女にキモいといわれるタイプの男ばかりである。

そのため、彼女がおらず、一部を除いて40歳を過ぎても独身という「哀れな男」の巣窟である。

そのため、こんな奴等が自分の子孫を残す(馬鹿でキモい奴の遺伝子を残す必要はないのだが・・・)ためには強姦しか手段がないのだ。

幹部は真っ先に服を脱ぎ捨てると、女子部の会合に突撃した。

他の者たちは「それはまずい」だの「やめましょうよ、そんなこと」だのと言っていたものの、「男子部長に続け!!」と叫んだ者がいたため、その一言で欲望を抑えきれなくなり、「既成事実をつくれ!!」と絶叫して後に続いた。

「この鍛えられた体を怖れる女がいるものか!!」

これを言ったのは老け顔とメタボな腹で全身脂肪だらけの男子部である。

そんなもの気持ち悪くて怖れられるに決まっているのだが、どうやらこのメタボ男には分からんらしい。

自分がキモがられているのに気付かずに特攻していく。

ただで楽しめる風俗のような光景に大興奮したメタボ男子部の股間の物は大きく屹立していた。

全裸の馬鹿どもは女子部に突撃した。

雄叫びを上げながら服を脱がせると、股間の物を女の秘所にぶち込んでいく。

悲鳴が上がった。

男子部は凄まじいスピードで腰を動かし、ピストン運動を続けている。

「さあ、どうだ。気持ちいいか?先生のために戦う俺たちの子供を産むのも師匠のための戦いだ。未来部を増やすんだ、と思わんか?」

「せ・・・先生はこんなこと・・・!!」

嫌がる女子部の顔は紅潮し、喘ぎ声が響き渡っている。

言葉では嫌がりながらも体は楽しんでいるようだ。

強姦開始から3時間後、何回も射精しまくり、妊娠させることで馬鹿の子孫が増えた。

これと全く同じことを日本全国の男子部とSGI(諸外国の創価学会員)の男子部一斉に行い、世界中で罵詈活が増えまくった。

こうして、学会員が増えたことにより、世界は滅んだのである。

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