本能と感情だけで突き進むやかましくて愚かな熱血馬鹿の巣窟 創価学会男子部

★男子部員は暑苦しくて騒がしい

男子部員は会合の活動報告の時に猛ダッシュで壇上に駆け上がり、大声でマイクに向かって叫ぶという馬鹿者ぞろいである。

「先生のために戦う!!」だの「師匠を守る!!」だのと汗臭い台詞のオンパレードである。

マイクの電源ONの状態ならば普通の声量で話せば問題なく聞こえるのだが、奴等にはそれが分からんらしい。

会合に行くたびに耳鳴りがして気分が悪くなる。

あの馬鹿どもは「池田のために生きることが男らしい生き方」だと本気で思っている。

マイク越しに叫ぶのは「自分の男を最大限にアピールできるチャンス」だからであり、社会の底辺の生き物で誰にも相手にされない奴等が自分を大きく見せられるのが活動報告の場だからである。

この光景は活動経験者なら、必ず見たことがあるはずだ。

★何を言ってもこちらが疲れるだけ

罵詈活の暑苦しさに悩まされたことがある人は俺だけではないだろう。

特に論理的思考に長けた人は、話が通じなくて泣きたくなったことが何度もあったにちがいない。

奴等は道理を捻じ曲げてでも池田に忠誠を誓うことを正義と信じており、異論を唱えた人に対して、ヤクザのような口調で恫喝するという野蛮な生き物である。

こういう奴等がいるから、この世からパワハラがなくならないのだ。

その程度の理屈が分からないから男子部は馬鹿なのだ。

★馬和輝の学会版

罵詈活どもはゲームにキャラで例えると、フロントミッションサードの和輝そのものである。

和輝は2チャンネルで馬和輝呼ばわりされているように、後先考えずに感情の赴くままに突き進む「筋金入りのDQN」である。

妹のアリサの安否を確認するために基地に突入し、軍隊相手に大立ち回りを演じる様は大馬鹿者としかいいようのない有様であった(余談だが、どうせやるならドラゴンボールで悟空がレッドリボン軍を一人で全滅させた時と同じことをすればよかったのだ。といっても、和輝の初期ヴァンツァーであるゼニスレヴでは無理だろうが。法春でボディブレイク連発なら可能であろう)。

★終わりに

罵詈活男子部は感情と勢いだけで生きているため、和輝みたいなことを平気でする。

夜中に電話をかけて寝ている知人を叩き起こし、折伏や投票依頼、新聞啓蒙を平然と行う不届き者揃いである。

これでは婦人部と同レベルの非常識集団であり、本当に困ったものだ。

無論、冒頭の画像が馬和輝だったのはこのことを説明するためであった。

罵詈活男子部員どもは「重厚な防御体制の基地に対して正面突破しようとする馬和輝と同類」なのである。

両者に共通するのは勿論、熱血馬鹿の相手は疲れるということだ。

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