創価学会の出版物に文学的価値などない!!人間革命のつまらなさと本当の作者を公表!!

↑最近、創価学会が著作権にうるさいらしく、人間革命の画像を掲載すると、後で面倒なので退屈そうにしている人の画像を用いた。

★何が楽しいのか理解不能

創価学会の代表的出版物・人間革命は全くおもしろいと思えない駄作である。

人材グループの大学校の卒業条件の1つに「この駄作の読破」があり、読むことを強制される。

おかげで他に読みたい本があっても読む時間が取れなくなるという迷惑極まりない話である。

命令されてする読書は苦痛であり、内容が頭に入らず、読む気もなくなってしまう。

あんな物は名作というにはほど遠い。池田大作だけに「池田駄作」だ!!

↑決まったな・・・。

★つまらないと思う理由

文体が作文と同じで小説のそれではない。

それに加えて主人公の山本伸一(池田大作は同作でこの名前で登場する。尚、登場人物は全て仮名)が完璧すぎて作中の全てが独壇場になっている。

そのため、他の登場人物の影が薄く、しばらく出番がなかった奴が久々に登場すると「これ誰だっけ?」という現象がしばしば起きる。

登場人物に個性がないことにより、印象に残らないのだ。

また、創価学会の自画自賛にしか見えないことが多々あり、自慢話を延々と聞かされているような気分になる。

そして、最大の問題は池田が書いた物ではないというということだ!!

★人間革命の本当の作者

大作だけに代作者がおり、その名を篠原善太郎(故人)という。

この情報の出どころは口止めされているので、明かすことができない。

篠原氏が自分からそのことを話したという(誰に言ったかは公表できない)。

ゴーストライターが社会問題化するよりも何十年も前に代作させていたのである。

★終わりに

大作が代作させた物は駄作だった。

このようなことをする池田の腐った性根を人間革命すべきだと思うが、どうだろうか?

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