学会員が情報弱者で時代遅れの理由は意味不明な指導「ネットを見るな」が原因だ!!

創価学会には「インターネットは嘘ばかり」という指導がある。

情報化社会でそんな指導をするのは時代に取り残されているとしか思えない。

今どき、何を言っているのか、と首を傾げたくなる言葉である。

おそらく、これはネット社会になったことによって、学会に不利な情報が会員に知られたら困るという、小手先のでまかせであろう。

こんな馬鹿げたことをほざくのは「退会した人が内部事情を暴露しているのを閲覧した活動家が退会してしまった時に困るから」にちがいない。

俺は活動家だった時に幹部の家にパソコンがあったのを目撃したことがあり、「これは一体、どういうことだ?会員にネットを見るなと言っておきながら、自分はそれか」と詰め寄ったのだが、あろうことか「情報を得るために必要だから」と開き直りやがったのである。

それに対して俺は「会員が情報を得るのはいかんのか。人に駄目だということを自分は平然とする奴が幹部を名乗るとは何事か!!」と吼えたものの、周囲にいた者たちに仲裁に入られて事の正邪があやふやなままになってしまった。

あれは今思い出しても腹立たしい出来事である。

結局、学会は一部の幹部しか知らないことや組織の悪い部分を暴露されるのが怖いのだ。

その程度の小心者が「勇猛精進」と、よく言えたものだ。

「臆病後退」の間違いではないのか!!

ピッコロさんも怒っているぞ!!

両目をしっかり開いて↓を見よ!!

今は「情報化社会」である。

インターネットがなければ生活が困難になる時代である。

時代錯誤した指導しかできない邪教が淘汰されることを希望する。

閑話休題。学会活動は寿命を縮める。詳しくは↓こちらをクリック。

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