創価学会は会員のプライバシーを全く守らない 幹部に悩みを話すと暴露される

学会の幹部は口が軽く、会員が話したことや生活状況を別の幹部に話してしまう傾向がある。

誰にも話さないでほしい、と頼んだことまで言いふらすので、性質が悪い。

俺もばらされたことがあり、幹部と口論になったことがある。

あれはマジでむかついたわけだが、奴等は謝りもせずに開き直り、あろうことか、

「君のためを思って、他の幹部にも相談したんだよ」とほざいたのである。

俺は大事になるのが嫌だから話さないようにと言ったのだが、奴等にはそういうことが分からんらしい。

思えば幹部同士で会話をしている時に会員の家庭状況や悪口ばかり言っていたので、秘密も話されるおそれはあったのだが、悩みのことで頭が一杯で、そこまで気が回らなかった。

不覚である。

学会の幹部など他人にすぎないという、当たり前のことに気付いていなかった。

同じ経験をした人もいるはずである。

学会員は活動と仕事しかすることがないので、話すことも学会関係の話題ばかりになりがちである。

それに加えて、学会職員からノルマのことについてうるさく言われ続けるため、ストレスがたまり、噂話で気を晴らそうとするのである。

奴等の辞書にはプライバシーという言葉はないらしい。

そんな奴等が「平和と人権」などとぬかす様は非常に滑稽だ。

相談の内容が一気に広まり、多くの会員から悩みのことについて質問攻めにされるので、幹部に重大な問題を相談するのはやめるべきなのだ。

特に婦人部は口が軽いので要注意である。

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