朝っぱら死ぬほどこき使われて疲労困憊 創価学会屈指の奴隷労働 無冠の友

毎日、朝早くから池田の奴隷としてこき使われる者たちがいる。

聖教新聞配達員である。

これは婦人部員がただ働き同然の扱いで酷使され、死ぬほどハードな労働だという。

この配達員は「無冠の友」と呼ばれ、誰にも褒めらることなく、目立たないところで苦労して頑張ることから、そのように名付けられた。

名付け親は池田である。

活動家だった頃は頭が下がる思いだったが、ある時、安い給料でこき使われると聞き、俺はそんなもの絶対にやりたくないと思った。

これは婦人部の中でも第一線級の活動家(地区婦人部長クラスの幹部)が携わっている。

給料500万くらいくれないとやらん、と言いたくなるくらいの激務を「池田のため」と言って続けている様は哀れである。

大雨の日も雪で地面が凍結している日も雨合羽を着て自転車で配達に向かう姿は「信心で幸せになっている姿」には見えそうにない。

死人のように青白く疲れ果てた顔つきで、同じことの繰り返しの日々を送る「無冠の友」に石を投げつけてとどめを刺してやるのだ・・・これは冗談である。本当にやったら大変なことになる。

ただでさえ、普段の活動が多忙であるにもかかわらず、朝から新聞配達までやらされたのでは体がいくつあっても足りない。

無理がたたって倒れてしまっても、学会は絶対に責任を取らないため、あんなものはやらない方が得策である。

現在、無冠の友に所属している人たちよ、今すぐやめないと過労で倒れるのは明白だ。

そんなことのために人生の限られた時間を使うのは無駄なのだ。

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