信心していてその程度の人間か!?創価学会員には功徳の体験が全くない

創価学会に功徳があるといわれていたのは日蓮正宗の信徒団体だった頃の話である。

平成3年に破門され、信心の血脈が切れた時から学会に功徳は出なくなり、学会独自の偽本尊に祈っても不幸になる一方となったのである。

開眼供養のない本尊には悪鬼が宿り、精気を食らう、と御書「木絵二像開眼之事」に書かれている。

この御書を学会の会合で扱うことは絶対にない。

破門されたことによって、開眼供養ができなくなり、偽の本尊を勝手に作ったのがばれたら困るからだ。

無論、偽本尊に祈っても功徳など出るわけがなく、悪鬼に命を吸い取られて不幸になるだけである。

「創価学会に功徳はないのだ」

怠け者の劉禅ですらこのように言っている。

偽本尊の製造を今すぐ中止せよ。

幹部に言われるがままに御本尊を取り換え、願いが叶うどころか事件・事故に巻き込まれて再起不能になる人が多いのは、偽本尊が原因だ。

さあ、何をしている!?

偽本尊を取り外し、燃やしてしまうのだ。

ついでに学会の出版物も焼き払ってしまうのだ。

汚物は消毒だ!!

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