創価学会員が友達をなくす原因の名は電話作戦 公明党支援活動の実態

公明党と池田のせいで大事な友達を失った人は多いと思う。

会合に卒業名簿を持参し、学生の時以来、全く会っていない友人に電話をかけて投票依頼をするのに抵抗があったはずだ(これを電話作戦という)。

これは相手の立場に立って考えると、大変失礼な行為である。

いきなり、しばらく話していない者から電話がかかってきて「投票に行け」とほざかれては怒りたくなって当然だ。

学会員よ、貴様等はこういうことを考えたことがあるか?

ないだろうな。

だから、罵詈活は愚かで非常識なのだ。

上記の電話作戦以外にも幹部と一緒に友人宅を訪問し、投票を依頼するというものもある。

これはいきなり家に押しかけて知らない人まで連れてくるという失礼極まりない行為だ。

連れて行ったぼけ幹部が友人に対してなれなれしい態度で話しかけ、後から苦情の電話がかかってくることも珍しくない。

要するに馬鹿なのだが、罵詈活どもは自分が池田のために戦っているという意識のもとに行動するため、何がよくないことなのかが全く理解できないのだ。

特に婦人部は勢いが凄まじく、相手の状況や場所を考えずに誰彼構わず頼みまくるという徹底ぶりである。

あの鬼畜オバタリアンの所業は人間業ではない。

感情的になってまくしたて、相手の話は一切聞かずに自分の言いたいことばかり言う様に誰もが驚き呆れているにもかかわらず、それに気付かずに話し続けるのだから、とてつもない恐怖の対象となるだろう。

婦人部に限らず、学会員は逆の立場だった時のことを考えず、本能と感情のみで行動する。

これでは友達を失って当然であろう。

罵詈活どもはこれが分からんのだ。

あろうことか「自分のしていることを理解してくれない奴は本当の友達じゃない」と開き直り、非常識行為を正当化するのである。

まるで、アニメやドラマの台詞のようだ。

そもそも、本当の友達なら常軌を逸した行動は嫌がるはずなのだが、そこも一般常識とかけ離れている。

こんな奴等と関わっていてもろくなことにならないので、「うちは赤旗新聞を購読している」と言って二度と投票依頼に来ないにようにするのが得策というものだ。

大事なことなので、もう一度言う。学会員が選挙を頼みに来たら「赤旗新聞」だ!!

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