創価学会員が選挙の時しか遊びに来ない理由を暴露!!多すぎる会合が自由を潰す

連日行われる会合で自由な時間を奪われ、人生の限られた時間を無駄にした人が多いと聞く。

俺もその一人である。特に、男子部は夜遅くに個人宅に集まる会合が多く、ろくに食事もせずに会社から直接会合に向かい、深夜まで帰宅できない、というのは日常茶飯事であった。

創価学会の幹部は会合が行われる度に「皆で先生を守れ!!」と檄を飛ばすが、あの言葉は会員を洗脳するための道具だったのだろう。

このようにプライベートを犠牲にした状態で選挙を頼みに行くということがどういうことか(詳しくは後述)?

本記事ではそれに関係が深い問題について述べていくことにする。

★常軌を逸した学会活動

活動をやめる者が続出してしまうと、公明党の得票数が減り、学会から給料をもらっている職業幹部どもの飯の種がなくなってしまうため、それを防ぐための策略だったのだ(池田の収入と幹部の給料は「財務」と呼ばれる寄付金から支給されている)。

今思えば「よく、そんな生活をしていたものだ」とかつての自分に呆れるばかりだ。

学会員は自分の生活を犠牲にして活動することを「池田先生のために戦おう!!」などと言って正当化しているが、そんなものは活動以外にすることがない「暇人のたわごと」にすぎない。

趣味もなければ楽しみもなく、会社と会合以外に行くところがない生活は「生きることの楽しさ」を放棄したといえるのではないだろうか?

勿論、友達と遊びに行くことなど不可能である。

これではやくざの世界そのものであり、人権無視以外の何物でもない。

こんな馬鹿げた所業は絶対に許してはならないのだ。

俺も夜遅くに幹部から電話がかかってきたり、朝の5時に怒鳴りこまれたことがあった。

その時に「時間を考えろ」と言ったのだが、阿保幹部は全く聞く耳を持たず、あろうことか「先生のためだ、我慢しろ!!」とほざきやがったのだ。

こんな馬鹿な話があるだろうか?人としてのマナーを守れない奴が「日蓮大聖人の仏法」を語るなど笑い話にもならないではないか!!

こういう幹部が多すぎるのが創価学会の致命的欠陥であるにもかかわらず、それを一向に改善しないのは気が狂っているとしか思えない。

ただでさえ、必要以上に多すぎる会合でうんざりする毎日を送っているというのに、非常識なたわけ者の怒鳴り声を聞いていたら、こっちまで気が狂ってしまいそうになる。

そう思っているのは俺だけではないはずだ。

★貧乏暇なし

学会員は「一人で複数の役職を兼任している」ことが多く、それが会合の多さの原因である。

特に、男子部は日付が変わるまで会合が終わらない上に、会館の警備の「牙城会」や駐車場の誘導係「創価班」に着任せねばならない時は18時までに会館に向かわねばならない、という過酷な行動を強いられている。

会社で17時まで働いている者をつかまえて「18時までに来い。時間厳守だ」とは理不尽極まりない話である。

これでは大企業に就職するのは無理であり、安月給でこき使われる業界でなければ働くことは不可能だ。

だから、学会員は貧乏人の巣窟なのだ。

★酷使された結果

忙しい割に信心の歓喜はなく、会員が死にかけただけだった。

俺が脱会してから3年(これを書いたのは令和3年)の月日が流れたが、今は青年部員が激減し、コロナの影響で会合が少なくなっているという噂を聞いた。

また、聞くところによると、どうやら、オンラインで会合を行っている奴等もいるらしく、「そこまでして学会活動がやりたいのか、こういう時に今までの分も休めばいいものを」と思うと呆れて物が言えない。

これが「罵詈活」と反創価の人達に言われる奴等であり、とても、功徳がもらえたとは思えない状態である。

このブログで述べたように活動で忙しすぎるのが、学会員の生活であり、まるで働き蟻のようである。

勘が鋭い人なら気付いたと思うが、「選挙を頼む時しか遊びに来ない」というのはこれが理由である。

普段の付き合いが断ち切られた相手に頼みごとをするのは侮辱に等しい。

上記で述べた「プライベートを犠牲にして選挙を頼む」とはこういうことであった。

★終わりに

活動で馬車馬のごとくこき使われた人なら、俺の主張に共感してくれるはずと信じている。

俺は、自らの命が尽きるまで「ブログを通じて創価学会の本性を語っていく」という行動を続けていく所存である。

そもそも、アフィリエイトを始めた以上、やめる理由がないのだ!!それでは次回をお楽しみに!!

閑話休題。学会活動は寿命を縮める。詳しくは↓こちらをクリック。

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