昔の力はどこへ行った!?破滅の道を疾走する創価学会は滅亡寸前の蜀と同じである

学会は会員に三国志を読めと言っているが、その時代から何も学んでいないのは奴等の方である。

本記事ではそのことによる問題点について述べたいと思う。

★学会と蜀の共通点

三国時代末期の蜀は人事が乏しく国力も低下していた。

大将軍の姜維(↑こちらの画像の武将)が内政を顧みずに北伐を繰り返したためである。

これは蜀滅亡の原因の一つといわれている。

その時と同じことをしている宗教が創価学会だ。

学会は会員を休ませることもしなければ新しい人材を育てようともしなかった。

古参会員を選挙運動や新聞販売でこき使い、プライベートの時間を根こそぎ奪い取って疲弊させ、若い人材が不足する現状をつくったのが姜維の北伐に酷似しているのだ。

俺は活動家だった頃に、このことを会合で言ったのだが、誰一人として反応せず、何の改善もされなかった。

学会員、特に男子部は活動以外にすることがなく、家に帰ると、嫁に「もっと、稼げ!!」と、どやされ、子供に勉強を教えてほしい、と頼まれても何もできない(ヤンキー全盛期の頃に不良だった者が多いため、学歴がなく、教えられない)。

奴等にとって学会活動は現実逃避の場でもあるため、無駄な会合がなくならないのだ(これはビジネスの場で無駄な会議をなくそう、と考えている人が聞いたら呆れる話である。学会から給料をもらっている職業幹部は会合に出席している時間も給料に含まれているため、絶対に改善されないだろう)。

蜀に酷似といえば、池田が姿を見せなくなり、どこで何をしているか分からないのは、孔明が自分の死期が近づいているのを司馬懿に知られないようにした時と同じではないだろうか。

おそらく、池田は孔明が大好きなので、真似しているのであろう。

なんとも幼稚な輩である。

★斜陽の創価学会

池田の存在自体は董卓の現代版だが、組織の存続が危うい状況なのは蜀と同じである。

多くの罪なき会員につらい思いをさせてきた邪教などさっさとなくなってしまえばいいのだ。

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