ネットで侮辱罪の罰則強化議論開始 法案可決で 困るのは創価学会だ!!

侮辱罪厳罰化が本格的に議論されはじめた。

↑この画像が示すように、これまで「30日未満の交流、または1万円未満の過料」と定められていたものが「1年以下の懲役・禁固刑、または30万円以下の罰金」に強化されるかもという話である。

木村花さんの事件のように、匿名で顔が見えないのをいいことにSNSを通じた言葉の攻撃で人格を傷つけ、自殺に追い込むのは許しがたい行為だ。

インターネットが誕生して以来、ネット上での侮辱は続いてきたが、今になって政府が重い腰を上げたというわけである。

同法案は上記のような事件を防ぐための対策となる一方で、政治に対する批判を封じるための見え透いた策略であることは、誰もが薄々感じているであろう。

これによって、国民の意見が行政に届かなくなり、民衆が国家に支配される日々を送らねばならないことを危惧する声は多い。

そのような糞法案だが、これによって留飲を下げられる案件が1つだけ存在する。

創価学会が厳罰を食らうかもという期待を抱けることである。

学会は聖教新聞等の機関紙で日蓮正宗や脱会者を口汚く罵り、会員に攻撃命令を下してきた。

ということは、会員が運営するサイトやブログでこれらの人々を批判した場合、罪に問われるのである。

おそらく、可決の際には会員に対して厳重注意が行われることが考えられるが、学会員は「自分が正しい」という奴ばかりであるため、「広宣流布のため」と称して侮辱記事を書き続け、処罰の対象となってしまうであろう。

また、学会は批判的なサイトを摘発しようとするだろうが、相手が「機関誌で攻撃された団体の関係者」だった場合、手痛い反撃が待っているのが目に見えている。

そのため、奴等も無事ではすまないのである。

本ブログのような脱会者であるブログ主が幹部に罵倒された経験の持ち主で、そのことを書いたブログ、つまり、この魔界創価地獄が訴訟の対象になった時に奴等も無傷ではすまないのである(俺は日蓮正宗に改宗した者であり、学会にいた時の経験で、先に攻撃を仕掛けて侮辱したのが学会であることを知っているため、ただでやられるつもりはないのだ)。

そもそも、学会は「インターネットは嘘ばかりだから見るな」という指導をしており、訴えを起こすこと自体がおかしな話だ(批判サイトを見つけた奴が指導に従っていないことになるため)。

それを考えると、学会関係のホームページがあるのも変であり、嘘だらけだから見るな、ということになってしまうが、学会員は物事を自分に都合よく解釈する奴の巣窟であるため、その矛盾に対して、絶対に目を向けようとしないであろう。

学会よ、貴様等が滅びる時がやってきた。

今まで人格攻撃してきた相手から逆襲される日が来ることを恐怖するがいい!!

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